レカロ装着写真
レカロシート(RECARO)装着写真
 
[ メーカー選択 ]
  [ 車種選択 ]   [ シート選択 ]
 
ホンダ S2000 トヨタ 86・スバル BRZ トヨタ ハイエース トヨタ プリウス ニッサン GT-R ニッサン フェアレディZ
ホンダ S660 スバル インプレッサ スバル WRX ホンダ フィット スズキ スイフト スズキ ジムニー
マツダ RX-8 マツダ ロードスター ポルシェ 911 VW ゴルフ BMW MINI フィアット 500

6 5 4 3 2 1 [ >> ]   [ TOP ]

 


掲載No:6873
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-G ASM LIMITED Ruby 
  サーキット走行を視野に入れての購入でしたので、フルバケットRS-Gの中からブラックアルカンターラに赤ステッチを組み合わせた横浜ASM限定モデルRubyを装着です。ブラックアルカンターラの色味が通常のカムイブラックより深く赤ステッチがハッキリ見えるので、赤と黒のコントラストが特長的です。ウルトラローポジションレールを選択することで、20mmドア側へのズレもなく座面も20mm以上下がりお薦めです。

 


掲載No:6833
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-G CL 
  都内からご来店です。今回のGT-RはTRACK PACKというタイプ、2名乗車でカーボンセラミックブレーキが標準装備になっている車両です。オーナー様も今後サーキット走行に向けての準備でしたのでRS-Gをご提案しました。TRACK PACKはもともと滑りにくいスウェード表皮シートのため体が滑りにくくなっていますが、シートクッションの完成度やアイポイントの高さではRS-Gが上です。

 


掲載No:6760
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-G ASM LIMITED Ruby 
  メールでお問い合わせ後に神奈川県内からご来店です。R35 GT-R定番のお悩みであるシート着座位置を下げたいとのご要望があり、ホールド性向上も兼ねてRS-Gを装着しました。モデルはブラックアルカンターラ×赤ステッチの横浜ASM限定モデルRubyを選択です。RECARO純正ウルトラローポジションベースフレームを使用することで、ステアリングセンターのズレは発生せず、純正シート最下点位置より約30mm下がるためアイポイントを下げたいお客様にもお勧めです。

 


掲載No:6675
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-GS  
  都内からご来店です。 純正シートより座面を下げたいとのことで、当初検討されていたリクライングモデルからRS-Gに変更しました。 ウルトラローポジションレールを使用することにより、ポジションだけではなくステアリングセンターも出るのでお薦めです。

 


掲載No:6603
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-G ASM LIMITED IS-11 
  純正シートからの着座位置を下げたいご要望がありRS-Gを装着です。 乗り降り時のスレ防止とドレスアップでサイドプロテクターもセット購入いただきました。 ポジションは、付属の10mmスペーサー使用時でもアイポイントは下がります。 またウルトラローポジションレールを使用すると、ステアリングセンターが出ますのでお勧めです。

 


掲載No:6602
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 SR-6 ASM LIMITED IS-11 
  ピュアエディション標準シートの全体に不満があり、リクライング機能とホールド性を併せ持つSR-6を装着です。 ポジションは構造上下がりませんが、今まで以上の包まれた感触に満足いただきました。

 


掲載No:6601
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 SP-JC LEATHER SE 
  長距離ドライブでは必需品となるのがレカロシートです。 今回はその中でもシートヒーター・除湿ファン機能を完備したSPORT-JCを左右セット装着しました。 普通に装着した場合各部が干渉しますが、多くのSP-JC取付で得たノウハウを生かし極力干渉が少なくなるように取付しています。 たとえGT-Rの純正シートでも、SP-JCを知ってしまうとあまりに座り心地の良さに驚くでしょう。 GT-Rにレカロシートを装着するなら、お気軽にASMにご相談ください。

 


掲載No:6591
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 SR-6 ASM LIMITED IS-11 
  神奈川県からご来店です。 ここ最近、WRX・86/BRZに続き装着が急増しているR35 GT-Rです。 純正の不満点といえば、パワーに対するシートのホールド性とフロア構造による座面の高さを指摘される方が多いです。 お客さまによりアイポイントは異なりますが、座面を下げ過ぎてしまうと街乗りで背中や肩が浮いてしまうので、逆に疲労する場合があります。 今回はVENUS社製シートレールを使いました。 ASMでは装着シートによりベースフレームを変更して、お客様に使いやすくなるようご提案しています。

 


掲載No:6513
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-G ASM LIMITED Ruby 
  都内からご来店です。 ブラックエディションには純正レカロが装着してありますが、ホールド性や座面の高さが気になるお客様が多いため、シェル/リクライニングモデル問わずレカロ装着率が高まっています。 RS-Gを装着現状すれば、最大30mm着座位置を下げることができます。 サーキット走行時にヘルメットを被ると違いがはっきり体感できるし、ステアリングセンターも出ます。 GT-Rオーナーでお悩みの方は是非ご相談ください。

 


掲載No:6504
メーカー:ニッサン
車名:GT-R 
 
装着レカロシート:
 RS-G CL 
  横浜市からご来店です。 街乗りとサーキット走行を考えて、RS-Gの中からGT-Rの車格に合う本革アルカターラモデルCLを選択です。 サーキットに使用するタカタ製ハーネスを装着しました。 ウルトラローポジションレールを選択することでドア側へのオフセットもなく、着座位置が約30mmダウンするので純正シートのような圧迫感はなくなります。 GT-Rは数多く取り付けしておりますので、シート交換時はぜひご相談下さい。

 


6 5 4 3 2 1 [ >> ]   [ TOP ]
Copyright(C)ASM All rights reserved.