この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2021
この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2020
この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2019
レカロ新製品"LASSIC"が入荷しました。
スポーツシートSR-7/SR-7Fをベースにしたドレスアップモデルで、自分らしくカスタマイズできる選択肢として色・ベースモデルを選択することが可能です。ASMにはSR-7ベースの本革各色が入荷予定で、その内3モデルが届きました。この他、青・オレンジ・白が入荷しますから、全て見比べて1番愛車に似合うと感じたモデルを選択して下さい。

まずは赤革+赤Wステッチモデル。
ヘッドレストとショルダーの赤ラインがとても印象的です。ASM LIMITEDのように純正然とした自然さも魅力ですが、『赤がテーマ!』と自分らしさをアピールするのもドレスアップには大切です。

こちらはオーソドックスな黒革+シルバーWステッチモデル。ポルシェ等に似合う安心感があります。

ASMデザインモデル?いえいえ、違います。全国のレカロシート販売店で購入可能な、黒革+赤Wステッチモデルです。これは上質で格好いいですね。箱を開けた瞬間『ASMではこれが1番人気かな?』と思いましたが、考えてみたら、
・SR-7 ASM LIMITEDは10万円以下
・LASSICは126,000円
・ブラックアルカンターラ+EDEL本革の横浜限定モデルRubyは159,600円
だから、予算や好みに応じて自分らしく選択すると分散するのでお客さんにとって悩みが増えたかも?(笑)


ショルダーサポートの本革はこんな感じのパンチングレザーです。座面サイドサポート部は、基本素材のカムイを採用していますが、カット&縫製を入れることでドレスアップに成功していると思いました。
■RECARO SR-7 LASSIC 126,000円
自由に体感できる試座シートだけで常時18脚・総展示数160脚、AUTOBACS ASM YOKOHAMA
この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2018
この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2017


埼玉県からのご来店です。『車は変えてもRECAROは変えない』と言うキャッチフレーズは、AM19シリーズのこのモデルにこそ当てはまるかもしれません。SR-7と比べて未完成な部分もありますが、長距離移動時の座り心地に特化して考えれば、負ける要素はないモデルです。
前車からの移設作業をオーダーいただきました。最近は保安基準の変更によりベースフレームのワンオフ製作を受注することができなくなってしまいました。レカロ社としての基準を満たしつつ開発コストをペイする難しさもよく理解できます。『早くベースフレームをっ!』と声をあげることも大切ですが、RECAROを手放さないためにはベースフレーム設定のある車を買うのが1番確実と言えるかもしれません。
■
RECARO SP-JC ASM LIMITED 279,300円
自由に体感できる試座シートだけで常時18脚・総展示数160脚、AUTOBACS ASM YOKOHAMA
この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2016
この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/recaro/index.php?mode=res_view&no=2015