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横浜市中区、楽しい自動車生活を創り出すお店<ASM>をプロデュースしています。S2000・RECAROを切り口に、色々な話題をお届けします。
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千葉県からご来店いただき、ブレーキ・ハブベアリング・クラッチ関連リフレッシュを施工しました。ブレーキローターはブレーキタッチと放熱性に優れたdba製、クラッチキットはASM Cluch Kit AssyとWPC加工したASM補機類を組み合わせています。ASM Cluch Kitは在庫品完売しましたが、11月にバージョンアップしてASM K-TECH Cluch Kitを販売開始しますので、クラッチ交換をご検討されているS2000オーナー様はASMまでお問い合わせください。

■ブレーキ・ハブ・クラッチ関連リフレッシュ 572,914円
・dbaブレーキローター関連 127,600円 ・ASM Cluch Kit他クラッチ関連 342,804円 ・前ハブベアリング関連 102,510円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=4026
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昨年SA浜松で元・ASM S2000 黄色号を購入してくれたお客様がご来店になり、今月末SA浜松で開催するASMフェアで購入するRS-G ASM LIMITED Rubyをご予約くださいました。レカロシートの次のステップに何を購入しようかお悩みでしたが、チューニングパーツを装着する前に、メンテナンスしてS2000本来の魅力を引き出すことを提案して車両点検しました。元・ASM S2000 試乗車だから大きな問題はありませんでしたが、GoToキャンペーンを使って一泊二日での作業メニューを提案しました。
・前ハブベアリング交換 ・タペットクリアランス調整 ・エンジン、ミッション、デフマウント交換 ・アライメント調整

下回りを点検していたところリヤサブフレーム開口部を塞ぐロアアームバーを装着していなかったため、昔ASM S2000 筑波スペシャル(2号車)に使用していたステンレスオーバルパイプのワンオフリヤロアアームバーを追加装着しています。
■ASM リヤロアアームバー TA Not for Sale
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群馬県からご来店です。『時々走行中にボルトが脱落したような音がする』とのことで足回り点検等を何度もご相談いただいていましたが、症状や再現性から1回も交換していないハブベアリングが原因と判断してリフレッシュメンテナンスしました。固着して壊さないと外れないことが多いABSセンサーが問題なく流用できたので、事前にお渡ししていた見積書より2万円程安くなっています。
■ハブAssy(前後4箇所)交換

REVSPEED 2020年11月号で『今年中にサーキットデビューする』と宣言したので、
近日中に無限ロールバー装着をお考えのようでした。
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=4024
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茨城県からご来店です。コンバーチブル研究所のソフトトップを装着しました。商談の最終段階でASM S2000 R/T号と同じダークチェリー色ガラス熱線入りの廃番が判明しましたが、お客様がご希望されていたカラーコーディネートを優先して、アクリルウィンドウの熱線なし最後の在庫品を選択です。

東京都内から最近中古車で手に入れたS2000でご来店です。無限サイレンサーキットの篭り音の大きさが気になったため買い替えをご検討になり、街乗りや高速巡行時の静粛性を重視して、ASMサイレンサーキットに買い替えていただきました。消音材にグラスウールを使用した排気管は経年劣化に因り排気騒音値オーバーする可能性が高まりますが、ASMサイレンサーキットなら心配はほぼありません。
■ASM I.S.Designサイレンサーキット
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=4023
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埼玉県からご来店です。今までお使いの軽量プーリーキットから、フルーダンパー社クランクプーリーとASMオルタネーター&W/Pプーリーキットに買い替えていただきました。クランクプーリーは重くなっているのに、エンジン振動が減りアクセルペダル操作に対する追従性が向上して、F20C/F22Cの魅力を最大限に引き出すチューニングと言えるでしょう。
一般的に、社外プーリーはオルタネータープーリーの回転数が落ちて発電量が不十分と言われますが、フルーダンパー+ASMは純正同径です。TODA RACING軽量クランクプーリーKITは充電効率を見極めながらプーリー比を設定しており、むしろF20C/F22Cエンジンで高回転域を維持しつつスポーツ走行する場合、オルタネーターの回転を抑える=消耗を抑える長所があります。FRオープンスポーツカーS2000においてオーバーハング部の重い/軽いは重要な判断要素なので、今まで定番だったTODA RACING+ASMよりフルーダンパー+ASMが優れている訳ではありません。
■ASM オルタネーター&ウォーターポンププーリーキット ■Fluidampr Crank pulley 99,550円 <税抜価格 90,500円>
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=4022
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栃木県からご来店です。最高出力と運転しやすさを追求し、サーキットスポーツ走行時にはVSA OFFボダンを押せば完全OFFできるASM G.T WORKS GENROMに書き換えていただきました。フルコン並みに解析が進んでいるので、純正ECUの補正・フィードバック機能を活かしつつ、速さとエンジン保護の両立が可能です。
■ASM G.T WORKS GENROM(AP2)
・VTEC切り替え回転数 <高負荷> 設定:4,200rpm/復帰:4,000rpm <低負荷> 設定:5,200rpm/復帰:5,000rpm ・REVリミット9,000rpm ・速度リミッター変更済み ・VSAカット ・DBW調整 ・燃料出力空燃比 ・ノックセンシティビティ純正ECU同様


「今日できますよ〜」と言うことで、ASM排気管セットも同時装着いただきました。
■ASM エキゾーストマニホールド ■ASM I.S.Designサイレンサーキット
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=4020
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