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床下にこだわる 2012/01/19(Thu) 15:37:44
120115 Floor DSC_0628.jpg

ASM S2000 1号車 GT-12モデルから変更する床下空力パーツです。リヤは製品版と色々な種類のマフラーを組み合わせるための追加カット加工により見栄えが悪くなっていましたが、GT-12から採用する排気管に合わせて2号車USEDパーツに変更します。バーティカルフィンが増加&大型化したから製品版より空力性能向上を期待できます。エアジャッキの位置が異なるため古い穴を塞いで新たに穴空け加工しなくてはいけません。通常の5Kから高強度CF特注MRの3Kカーボンに変更するから軽量化を期待していたけど、カット箇所や追加パーツの影響で4.9kg⇒5.6kg(実測値)に増加してしまいました。

センターディフューザーも今までは製品版を使っていましたが、今年は最も効果的なセンタートンネル付近を覆うスペシャルモデルを検討しています。製品版ではMT・デフ・室内の冷却を考慮しないといけないから空力性能低下させてもセンターフロアを開放していますが、1号車は冬のタイムアタックマシンだからセンターフロアまで覆うことも可能です。センターフロアの流速が上がることでフロント側ダウンフォースアップを狙っていますが・・・果たして?実測値3.9kgでした。現行モデル重量は未計測ですが、こっちは間違いなく軽量化できます。

この記事のURL
https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2006#myu2006

S2000用I.S.Designエアロパーツ08モデル
[2006] asm

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